シンガポールで中国語教室

シンガポールに留学していた時に、午前中の語学学校のクラスしかとっていなかった時には、午後にかなり暇になってしまいました。そこで、安く私の興味のある語学が取れるコミュニティセンターが家の近くにあるということで、酸化しました。

とったクラスはマンダリン(北京語)教室です。
語学に興味はあっても、中国語には特に興味がなかったのですが、シンガポールに住んでいると、人工の70%は華僑の人々ですから、嫌でも中国語の必要性が出てきます。そこで、クラスをとってみました。

もちろん、先生は、数あるマンダリン、英語のネイティブである華僑の人です。
かなり中国語訛りのある英語で、それも聞き取りづらかったのですが、このクラスは興味深かったです。語学だけでなく、外国人がたくさんこの授業を受けに来るので、彼らの授業に対する姿勢も見ることができ、刺激されました。

語学学校でいくつかの中国語を学び、今でもそれがちょっと役立っているのです。